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雹(ひょう) [日記]
あの日 [明日のために(東日本大震災)]
あの日から1年。
今、向かいの家の屋根瓦がちょうど1年になるこの日に、修復されています。
テレビ番組でも特集が組まれています。
当時、停電が続いたため、見る事が出来なかったその状況。
地震による恐怖。
それは今でも深夜に起こる地震に、怯える事もあり・・・。
でも、それは家族を亡くされた方、行方不明の方、ふるさとに帰れない方、
そうした方々にはもっと辛い1年であり。
今日のワタシに出来る事。
あの日と同じ通夜の仕事に行ってきますが、故人のためだけでなく
東日本大地震で亡くなった方のためにも
手を合わせたいと思います。
今、向かいの家の屋根瓦がちょうど1年になるこの日に、修復されています。
テレビ番組でも特集が組まれています。
当時、停電が続いたため、見る事が出来なかったその状況。
地震による恐怖。
それは今でも深夜に起こる地震に、怯える事もあり・・・。
でも、それは家族を亡くされた方、行方不明の方、ふるさとに帰れない方、
そうした方々にはもっと辛い1年であり。
今日のワタシに出来る事。
あの日と同じ通夜の仕事に行ってきますが、故人のためだけでなく
東日本大地震で亡くなった方のためにも
手を合わせたいと思います。
分をわきまえる [葬儀のお仕事]
分をわきまえる、という言葉はあまり今は使われない言葉なのでしょうか?
さて、先日のご葬儀。
受付を行うのは近所の方々。そこには何やら取り仕切ってる女性が。
そのご葬儀の担当者に聞くと、どうやら他社の葬儀社に勤められていた方らしく・・・。
まぁ、葬儀の知識のある方がいらっしゃるのは、助かる事ですが。
その担当者さえも、押しのけられて仕切られていたそうで。
そこまで行くと、ただのでしゃばりです。
「やりにくいんだよね」との事。
例えば、ワタシがその女性の立場なら。
『分をわきまえる』と思います。
そりゃ、明らかに葬家に失礼にあたる事があれば、言うかも知れません。
言ってもアドバイス的にでしょうが。
決して、出過ぎた真似はしないだろうなぁ、と思います。
さて、先日のご葬儀。
受付を行うのは近所の方々。そこには何やら取り仕切ってる女性が。
そのご葬儀の担当者に聞くと、どうやら他社の葬儀社に勤められていた方らしく・・・。
まぁ、葬儀の知識のある方がいらっしゃるのは、助かる事ですが。
その担当者さえも、押しのけられて仕切られていたそうで。
そこまで行くと、ただのでしゃばりです。
「やりにくいんだよね」との事。
例えば、ワタシがその女性の立場なら。
『分をわきまえる』と思います。
そりゃ、明らかに葬家に失礼にあたる事があれば、言うかも知れません。
言ってもアドバイス的にでしょうが。
決して、出過ぎた真似はしないだろうなぁ、と思います。
雨の図書室で [日記]
父は、順調に図書室に足を運んでいるようで、今ではすっかり図書室の利用方法もマスターしました。
今は郷土資料の本を、読んでいるようです。
雨の日の図書室。
受付はおねえさんの日でした。おねえさんは、物静かで大人しいイメージの方です。
誰もいない図書室。
後からおじさんがやってきました。父と同じくらいの年齢でしょうか・・。
まだ図書室に慣れていないようで、
本を返すにも、カードを出しておりました。
「返却にはカードは要りませんよ」おねえさんが対応します。
おじさん「今日はいつもの人と違うね」
お姉さん「曜日によって違うんですよ」などの会話からも、まだビギナー度がわかります。
そして、おじさんは奥様も連れてこられました。
奥様も利用カードを作るとの事で、お姉さんは説明をされていました。
今は郷土資料の本を、読んでいるようです。
雨の日の図書室。
受付はおねえさんの日でした。おねえさんは、物静かで大人しいイメージの方です。
誰もいない図書室。
後からおじさんがやってきました。父と同じくらいの年齢でしょうか・・。
まだ図書室に慣れていないようで、
本を返すにも、カードを出しておりました。
「返却にはカードは要りませんよ」おねえさんが対応します。
おじさん「今日はいつもの人と違うね」
お姉さん「曜日によって違うんですよ」などの会話からも、まだビギナー度がわかります。
そして、おじさんは奥様も連れてこられました。
奥様も利用カードを作るとの事で、お姉さんは説明をされていました。
ニューアイテム [ハッピー]
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